失敗|リフォーム

100万円以上のリフォームをする人へ伝えたいポイント

がっかりリフォームにしたくない、業者の見分け方を紹介します。
これは、どこの本屋さんにも売ってない、載ってない内容の、僕たち自身もはじめてお伝えするような内容です。
もちろん、あなたもはじめてお聞きすることになるかと思います。

この、「100万円以上のリフォームをする人が、知っておきたい6つのポイント」。

これは、意外にも知られていないポイントです。

お金をかけずに出来る見積の注意

リフォームを依頼する会社に見積作成や、プランニングについては、どこまでが無料でどこからが有料なのか、あなたがリフォームをお願いしようとしている業者さんへしっかりと聞きましょう。

規模が大きくなるリフォームの場合は、有料の方が責任をもってしっかりプランや計画をしてくれるはずです。
無料見積の範囲は業者によって違いますので、反対に、どこまでが無料なのかはっきりと聞きましょう。

ただし、いきなりの有料プランニングを求めてくる場合でも、高額のプラン料は注意が必要です。
見積

業者選びは実績を見よ!

お客様のことを考え、サービス業に徹するなら今までの実際のお客様宅でリフォームを行ったという施工事例と、お客様の声をそろえている会社の方が、リフォーム業にしっかりと青春と情熱をそそぎ、一生懸命でキチンとしたことをやっている会社といえます。
 
施工事例とお客様の声は、まさしく「論より証拠」です。
100の雄弁より、一つの事例。事実をお伝えしてもらいましょう。

ここで、「そういったものは用意していません。」というようなことを言う業者さんは、100万円以上のリフォームをお願いするのには、少し適さないと判断できます。
実績

見積をきちんと把握しないと大変なことに・・・

リフォーム工事には考えなければならない大きな要因があります。
それは、どうしても既存の改修や、“取り合い”というものがあり、ある程度、「やってみなければわからない」という箇所が出てくるケースがあることです。

既存の状態とのかねあいから、工事スタート、という面が出てきます。
新築工事ならまだしも、改築や改修といった既存建物の工事では必ずといっていいほど、グレーゾーンが出てきます。
把握

直接職人に依頼すれば安くなるのか

その答えは秘密です。
知りたい方は、または何でそうなるのかと疑問を感じた方は詳しい資料が当ホームページからダウンロードできます。

工事の保証は大丈夫??

工事保証書をご存知ですか?
電化製品にも保証書があると思いますが、同じ感覚で考えて頂ければ結構です。
これは、“リフォームした部位に関し、どこからどこまでの範囲で○年間保証します。”
というのを、工事が完成して引き渡したときに、書面として取り交わすのです。

これは、「保証」ということを口約束ではなく、書面で交わす、ということに意味があると私は考えます。
保証
ページトップへ
無料小冊子|プレゼント
地震|無料|小冊子 「〜リフォームを検討する前に〜
"100万円以上のリフォームをする人"が知っておきたい"6つの見分け方" 」
リフォームを大成功に収める簡単な秘訣を知ることができます。

業者さんに電話する前に、ぜひ読んでほしい一冊です。
あなたにも簡単にできます!
応募|無料|小冊子

ページトップへ